
H10年7月18日開港した大館能代空港は、ターミナルビルや駐車場などの施設があり、道の駅大館能代空港と兼用になっている。ターミナルビルは「森の空港」にふさわしく秋田杉を主とする木材を随所に使用し、色調的にも周囲の環境と調和するカラーでデザインされています。
身障者や高齢者の方々のため、バリアフリーにも十分配慮した「人にやさしさとぬくもり」を感じさせる建物となっています。
空港内施設として、空港カウンター・売店(お土産品)・喫茶・レストラン などがある。
(ハチ公にちなみ)毎月8のつく日には本物の秋田犬が飛行機到着のお客様を出迎えている。
就航路線は、東京(羽田)への1日2便のみ。
作成日:2014/01/23最終更新日:2019/08/28